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コクヨのホンネKOKUYO no HONNE

コクヨのえほんで お正月遊びth=

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お正月の遊びといえば、羽根つきや凧あげなどの伝統的な遊びを思い浮かべますが、実際に遊んだことのある方は少ないかもしれません。世代を超えて楽しめ、親から子へ、祖父母から孫へ、伝承する喜びは格別です。お子さんにとっても素敵な思い出になるでしょう。
そこで、コクヨの商品にちなんだ、お正月にふさわしい伝統遊戯を5つ選んでみました。どれもカンタンに楽しめるので、今年のお正月は皆さんでお正月遊びを楽しんでみてはいかがでしょうか?

かおノート…福笑い

《福笑いとは?》

福笑いは、お正月に遊ばれる日本の伝統的な遊びです。
遊び方は、おかめやおたふくなどの面の輪郭を描いた紙の上に、目、口、鼻などの部品を散らし、目隠しをした者がそれを適当な位置に置いていきます。並べる者が目隠しをしているため、出来上がった顔は部品の配置が乱れており滑稽な顔立ちになっており、それを見て笑い、楽しむ遊びです。

《かおノート》

かおノートは、顔の台紙が52ページ分と、目・鼻・口などの顔パーツのシールが6ページ分ついたシールブックです。付属のシールを貼ったりペンや色鉛筆で描き加えたりして、うれしい顔、笑った顔、困った顔、照れた顔など、自由な発想で顔を完成させることができます!
友だち同士や親子で作って、出来上がったおもしろ顔を見せ合っても楽しいですよ。

かおノート 商品詳細ページ

花札…こいこい花札

《花札とは?》

花札(はなふだ)は、日本のかるたの一種です。今では一般に花札といえば八八花のことで、一組48枚に、12か月折々の花が4枚ずつに書き込まれています。 48枚の由来は、ポルトガルのトランプが一組48枚だったころに伝来した名残だそうです。2人で遊ぶこいこい、3人で遊ぶ花合わせ、という遊び方が一般的です。

《こいこい花札》

こいこい花札は、日本古来の花鳥風月があしらわれた伝統的な遊び「花札」を、子どもから大人まで楽しめるデザインにアレンジしたものです。一般的な花札より一回り大きいサイズで、12ヶ月×4種+スペシャル2枚=50枚の花札はインテリアにもおすすめです。わかりやすい解説と、札を置きながらプレーする「こいこいシート」付きで、気軽に楽しむことができます。

こいこい花札 商品詳細ページ

紙ずもう…トントン紙ずもう

《紙ずもうとは?》

紙を2つ折りにして90°ほど開くと、倒れることなく立たせることができます。これを利用して作られた2つの人形を台の上に置き、その両端をたたいて振動させると、やがて2つの人形はぶつかり合い、動きの具合により一方が倒れたり、台の上の土俵を模して引いた線を越えたりします。この様子を相撲の取組になぞらえて遊ぶのが基本的な遊び方です。

《トントン紙ずもう》

シンプルながら奥の深い郷土玩具「紙ずもう」をアートにアレンジしました。
個性豊かな力士39体と作れるオリジナル力士19体に、シール2枚、軍配1枚、力士の紹介シートも付いています。パッケージがそのまま土俵になります。お気に入りの力士を選んだら、いざ勝負。
はっけよい、のこった!

トントン紙ずもう 商品詳細ページ

歌かるた…歌かるた箋

《歌かるたとは?》

室内遊戯の一種で、和歌の全句が書かれた読み札と下句のみが書かれた取り札から成り、取った札の多少を競います。江戸時代初期に生まれ、札に書かれる和歌は初めは百人一首、三十六歌仙、女房三十六歌仙などの歌人の歌でしたが、元禄期には『古今集』や『源氏物語』『伊勢物語』などからも書かれたようです。

《歌かるた箋》

五・七・五・七・七の短歌にのせて、メッセージを伝えることができる便箋です。百人一首の歌人「殿」、「姫」、「坊主」に加え、誰もいない畳だけの「無人」の4種類で構成されています。「無人」の用紙には、人物を描き込んだり、シールや切り抜きを貼るなどして自由に楽しむことができます。

歌かるた箋 商品詳細ページ

文香…香りのワークブック

《文香とは?》

文香は、手紙を送る際に封筒へ入れて贈る、匂い袋の一種です。花や動物などさまざまなモチーフのものがあり、大きさは手のひらに乗る程度、厚み2〜3mm程度の小さなもので、封筒を開けた時、便箋とともに良い香りを漂わせる、日本ならではの心遣いの工夫です。

《香りのワークブック》

『香りのワークブック』は、7種の香りのペーストを混ぜ合わせて好きな香りをつくって遊ぶ、本格的な調香師体験キットです。
付属の香りのノートブックに記載している調香師直伝のレシピを参考に、木のさじ(木製のスティック)で香りのペーストを取り、香りの手紙(耐油紙)上で混ぜて好きな香りをつくります。つくった香りは、文香として手紙に入れたり、枕元に置いたりしてお楽しみいただけます。

香りのワークブック 商品詳細ページ

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